ワンちゃんも人間と同じように成人病になるんですよ、ご存知でしたか?

可愛いのでつい人間の食べ物を与えてしまってませんか。

ドッグフードだけなら(バランスのとれた良質のもの)わんこの成人病の

心配も少ないのですが、食べ物だけは気をつけてあげましょうね。

 

私のわんこは腎臓病を患ってしまいました。

もう予防ではなく治療食が必要になっています。

今まで大好きだったものも、かわいそうだけれど治療のためには

あげられなくなってしまいました、辛いです(泣く)

 

 

皆さんの可愛いわんこはそんなことにならないように日頃からの

食事を気をつけてくださいね。

 

シニアのワンちゃんには気をつけていただきたい病気があります。

その治療用のドッグフードがあるんですね。

そしてもしあなたのワンちゃんが治療食が必要になっているようでしたら、

こちらから探せますよ。

ナチュラル食事療法食【犬心 糖&脂コントロール】というのがあります。

1日でも元気で長生きしてほしいですからね。


犬にもこんな病気があります。

犬の糖尿病・膵炎・クッシング症候群・甲状腺機能低下症・高脂血症 ・脂質代謝異常症・メタボ(肥満)

どうですか、本当に人間の病気とあまり変わらないでしょう!

これらをケアするのが「犬心 糖&脂コントロール食事療法食」(病気管理用ドッグフード)です。

 

 

今までになかった「犬のナチュラル療法食」

病気対応の臨床栄養を満たしていることはもちろん、

ナチュラル(無添加&フレッシュを活かす製法)にもこだわった国内製造の商品です。

 

各病気とも食事管理が必要であり、 療法食・ドッグフードを探されている方が多いです。

病院で流通している大手海外メーカーの療法食は、 安全性や食いつきに問題があることが

わかっており賢い飼い主さんは「犬心 糖&脂コントロール食事療法食」の商品を選ばれるようです。

 

 

「犬心 糖&脂コントロール食事療法食」の特徴

ワンちゃんにとって、食べることは唯一の楽しみなはず、それがまずかったら

食べてくれず治療にはなりませんよね。

そこでワンちゃんが喜んで食べてくれるドッグフードが選ばれるんです。

人間が食べれるドッグフードですから、ワンちゃんにも美味しいはず。

 

 

 

 

 

 

・病院流通の大手メーカー商品と比較し、「自然原料」「自然を活かす製法」「国内生産」

「食いつきの良さも追及」で優れていること(臨床栄養で見劣りしない)

・特定の1疾患ではなく、併発しやすい7疾患を全てカバーしている(合併症になる前の予防ができる)

・該当疾患は、食事管理(食事療法)が必須であるので市販品か手作りになる。

でも通常の市販フードでは対応できず、手作り食の実践も難しいこと。

 

これらの悩みを全てカバーしてくれるのが人間も食べれるナチュラル療養食なんです。

ワンちゃんが併発しやすい7疾患、臨床栄養を駆使して自然食品から人間も食べれる

療養食ができました。

 

手作り製法にこだわりながら、臨床栄養を満たすことはとても難しいことらしいです。

日本有名大学の連携で、獣医、栄養学の専門家などが

70年の歴史研究工房、10年開発メーカー共同、ワンちゃん300匹の協力で

完成したドッグフードです。

 

 

自然の力と臨床栄養で誕生した「犬心 糖&脂コントロール食事療法食」

厳選した新鮮な材料のみを使用しており、12種類の食品添加物を不使用。

 

購入方法と特典

基本的には定期購入です。

(治療食の場合継続しないと効果は出ませんし治療にはなくてはならないためです。)

初回、食いつきチェック用のサンプルがもらえます。200g無料、送料無料

もしワンちゃんが食べなければキャンセルできます。

また定期コースでも送料無料、いつでもキャンセル、中止OK 、サイクル変更OK

定期コースの場合、優待割引があります。

例えば体重5〜10キロまでのワンちゃんの1月分のドッグフード3キロで

6,400円(7, 040税込)(通常価格より1,400(1,590税込)円お得)

 

 

口コミ

5才のときにクッシング症候群を発症。

そのわずか1ヶ月後に糖尿病を併発しているという診断を受けたのです。
病状を聞いて、本当にショックでした。
6才の誕生日を迎えてほどなく、「犬心」の存在を知りました。
試したところ、ダッシュの機嫌がとても良く、口にも身体にも合っていると感じています。

 

脱毛がきっかけでした。

元々、毛並がいい子だったのですが、首やお腹まわりの毛が抜けていました。
そして、何度か検査を受け、クッシングと診断されたのです。
落ちこんでいたときに、「犬心」のことを知りました。
これしかないと思って、続けています。

 

クッシング症候群を発症したのは、7才になったばかりの頃でした。

以来、何とかやってきましたが、昨夏、甲状腺機能低下症も併発してしまいました。
闘病は続きますが、食事療法ができ、とても助かっています。

 

甲状腺機能低下症をわずらっています

首からはじまり、お腹や背中にかけて毛が抜けてしまったときは、本当にショックでした。
「犬心」で、状態をキープできているように思います

 

甲状腺機能低下症を発症してから約半年が経ちます。

その間、治療を続け、何とかしてあげれないか、色々調べました。
甲状腺機能低下症の特に高脂血対応のフードということで、
そんな食事管理は知りませんでした。

 

やんちゃで食欲旺盛な愛犬が、好物をあげても見向きもしませんでした。

その後に3回も嘔吐し、お腹が痛いようなそぶりを見せたので、あわてて病院に連れて行きました。
結果は、急性膵炎。一命をとりとめましたが、再発・慢性化リスクもあると聞ききました。
そんなとき、「犬心」と出会いました。

 

慢性膵炎と炎症性腸疾患が持病のワンコです。

発症後は、食欲がなく、下痢と嘔吐をくり返し、みるみる痩せていきました。
大好きな散歩もままならない様子でした。
そんな折、「犬心」を試しました。
最初は、ちょっとしか食べなかったので、落胆しましたが、
少しずつ食いつきがよくなっていきました。

 

慢性膵炎を発症したのは、2才の頃です。

以来、何とかやってきましたが、昨秋、とうとう糖尿病も併発してしまいました。
ちょうどそのとき、「犬心」のを知り、これしかない、という心境でした。
闘病は続きますが、食事管理ができて、とても助かっています。

 

愛犬病状は、糖尿病です。

6才で発症し、ひどい時はブルブルふるえるような仕草をとります。
そして、獣医さんに勧められた療法食があまり好きではないようで、
食事管理にも気を使ってきました。
でも、今は「犬心」があるから安心しています。
安全で良いものだと思っています。

 

膵炎・糖尿病・高脂血を併発し、本当にショックでした。

ダメかもしれないと思ったこともありました。
犬心は、食いつきが良く、便質が程なく変わりました。

 

 

みなさん、愛犬の具合が悪くなるとショックを受けているようですね。

治療食があって助かっているようです。

 

【犬心 糖&脂コントロール】